Warframe

Warframe

パブリッシャー Digital Extremes

ジャンル 3DアクションRPG

価格 基本プレイ無料

40種類以上あるバイオ装甲に身を包んで戦え!全世界7000万人がプレイする近未来TPSのスマホ版!

ダウンロード(Android) ダウンロード(iPhone)

Warframe

ソロコンテンツも充実。

近未来のSF世界を縦横無尽に駆け抜けろ!

Warframe」は、40種類以上あるバイオ装甲に身を包んで戦うTPS(サードパーソン・シューティング)ゲームだ。

全世界7000万人がプレイする協力プレイに特化した近未来TPS「Warframe」のモバイル版がiOS向けに登場!

プレイヤーはバイオ装甲「WARFRAME」を装着した戦士となり、Origin太陽系とそこに点在する惑星を舞台とした世界をめぐり、謎多き遺跡「Lotus」の導きをたどり、脅威となる勢力に立ち向かっていくことになる。

宇宙規模の大冒険!

Warframe

未知の惑星を冒険する。

ソロで挑むバトルフィールドにはOrigin太陽系の歴史と真相が隠された30以上のストーリークエストが収録されている。

基本操作は画面左をドラッグしてキャラを移動させ、画面右をドラッグして視点を切り替えつつ射撃武器の照準を合わせる。

射撃武器を所持している状態で敵に照準を合わせると射撃、一定距離まで敵に接近すると近接武器で攻撃を繰り出す。

また、画面右にはジャンプ・二段ジャンプ、しゃがむ・スライディング、空中滑空などのボタンがあり、画面下にはWARFRAME固有のアクティブスキルボタンがある。

Warframeの特徴は広大なフィールドと多彩なコンテンツ

Warframe

クオリティ、ボリュームともに文句なし。

チュートリアルやバトルフィールドで展開されるストーリーモードはソロ向けでじっくり遊びこめるボリューム感がある。

操作感も本格派TPSになっていて、ミニマップを見ながらフィールドを探索して宝箱を探したり、スーツやギアを組み替えてキャラをカスタマイズしたりするRPGに近い要素もあるのは良かった。

この他にもゲームの進行に合わせて、他プレイヤーと3人で分隊を組んで共闘するモード、母艦をカスタマイズして備える戦艦バトルなども収録されているようで、基本無料のスマートフォンゲームとは思えないボリュームとクオリティを感じた。

動作についても初回起動時は重いうえに端末の発熱があったが、画面効果を調整すると適度な画質のまま快適にプレイすることができた。

多彩なギアやスーツを入手せよ!

Warframe

キャラのカスタマイズ性も高い。

全身スーツであるWARFRAMEの付け替え、数百種類ある武器や乗り物とそれに影響するギア、ペットの付け替えなどのカスタマイズメニューが収録されている。

ゲーム開始時に選択する3つのスーツもアクティブスキルの効果が違い、どのスーツと武器、ギアを組み合わせるのか、相棒を探すように自身のプレイスタイルに合ったものを選択していくことになる。

ゲームの流れ

Warframe

アプリ起動時にチュートリアル4G、フルデータ10G(チュートリアル含む)のどちらかを選択してDLする。

Warframe

チュートリアルではステージの進行に合わせてムービーが挿入される。

Warframe

画面左側をドラッグしてキャラを移動させる。

右側をドラッグすると視点を切り替えることができる。

Warframe

視点切り替えによって敵に照準を合わせると持っている遠距離ギアによる射撃を行う。

敵に接近すると近接武器に自動で持ち替え、ボタン操作なしで敵を攻撃する。

Warframe

最初に選択したキャラクターごとに特殊なアクティブスキルが設定されていて、画面下のゲージを消費することで各スキルを放つことができる。

Warframeの序盤攻略のコツ

Warframe

仮想パッドだとスライディング系の操作が難しい。

まずはチュートリアルを進行する。

ゲーム開始後に重いと感じたら画面左上のメニューを開き、コンフィグから画質などを調整できるメニューに向かう。

画質は中でも構わないが、キャラクターの影など細かい画面効果をOFFにするとアプリの動作が軽くなって操作もしやすくなる。

プレイヤーの環境に合わせて調整してみよう。

チュートリアルクリア後はガイドに合わせて進行

Warframe

多数のワールドを収録。

チュートリアルを終えると母艦へ帰還し、以降は画面右上にあるガイドに合わせてゲームを進めることになる。

ギアやスーツなどの付け替えは母艦で行うが、この時点で何も持っていないので、まずはストーリーを進めて各メニューを利用できるようにしたい。